水野正敏講師の紹介PV
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Chickenはよく解説するのですが、ベーシストにとってはソロがやりづらい曲。

理由はいろいろとありますので、レッスンで詳しく解説しましょう。

 

​そんな中でうまくまとまったソロを展開出来ました。

​キングレコードよりリリースした【ザ・ダブラーズ登場!?】に収録している『Pleasure Trip』を再度レコーディングしたもの。

​高速テンポでのB7|E7の展開がスリリングです。

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水野正敏(El.b)

中沢功一郎(El.b)牛山玲名(El.Violin)桝谷マリ(Dr)

天才、安次嶺悟(Pf)との枯れ葉です。
キングからリリースしている“電気スタンダードジャズ"とは違う、スリリングで興味ある演奏しています。

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水野正敏(El.b)

安次嶺悟(Pf)渡邉愛子(Dr)

TVアニメFateの作曲家川崎龍(Pf)とのデュオです。

枯れ葉は定番で上記の枯れ葉と比べても面白いです。
​ウッド・ベースになるとアプローチもグルーヴも変わるのが面白いですね。

選曲に困ったときのブルースということで、一番多く演奏するFブルースです。

​どちらを先行にしてレコーディングしたのか、もう忘れましたが、譜面がないアドリブでの展開だけに、意外と難しいRecでした。

fragile初のライブDVDです。

場所はプログレのメッカ吉祥寺SilverElephant

以前にレコーディング・スタジオでのライブDVD「modest & proud」もありましたし、ライブCDも"雷舞"というのがありましたね。

​録り直しがきかない一発勝負Recです。

2019/05/06にリリースした10年に1枚リリースというMETHODの3rdです。

​生まれて初めての2枚組です。全15曲ですが、そのPVになります。

Jacoと同じく書き譜でのソロ展開を生まれて初めてRec。
​それだけにベースに関しては、ほぼ100%の水野正敏です。

水野式ベース道場用に最初に作ったPVです。

曲はAll The Things You Areで、バッキングとソロと分けるとRecしやすいものです。

​音質はRecスタジオのようにはなりませんが、これも一発録りならではのスリリングな展開です。

Since 1996〜2017/01/26(Thu)〜MizunoMethod