10代から60代までが学び初心者からプロまで!!

​(掲載は許諾を得た人のみです。)

ロータリースラップを解説しているところです。

​スラップは初級〜中級までをレクチャーしています。

上今寿梨亜さん(高校生)

特殊な押弦ポジションのレクチャー

フレーズによっては、トリプルストップもテトラストップもあり得ます。

オリモハルヒコさん(CS放送局勤務 )

​五線譜はもちろんですが、ホワイトボードにタブ譜や音符を書いて随時解説していきます。貴重なものや家に戻ってから復習するために、写真を撮っていくとよいでしょう。

重要なポイントはホワイトボードに書かれているタブ譜または五線譜を読みつつ、レッスンをします。

橋口宏司さん(共済病院薬剤師)

ダブル・ストップ及びトリプル・ストップのレクチャー

コードを押さえてコード理論も解説。

工藤敏文さん(ベーシスト)
工藤敏文さん(ベーシスト)

譜五線譜に弱い人はタブ譜・指板図でレクチャーです。

またタブ譜・指板図とポジションの確認は必須です。

岩本多美さん(会社員)

アップライトベースの左フォームのチェックです。

従来の左手3指シマンドル奏法から最新の4指4ポジション奏法まで。

大貫良一さん(会社役員)

手元チェックしながらのレッスンになり、テクニックはフレッテッドからフレットレスまで、スラップは中級までになります。

 

この写真はJaco Pastorius奏法の右手指の角度の解説です。

S.T.さん高校生1年生

理論関係も含め最初に譜面を渡し、
ヘ音記号は渡した譜面があるので、
随時ホワイトボードにタブ譜と指板図を

記譜しての解説になります。

原口彩香さん(ベーシスト)

様々なフレーズを
どのポジションで捉えるかというのが
​フレットレスでのポイントでしょう。

 

河野岳美(プロベーシスト)

左手フォームのチェックです。

グリップ奏法と
シマンドルに代表される
クラシック奏法のメリット・デメリットを
​比べつつレクチャー

高木のりえさん(高校講師)

アップライト右手フォームのチェックです。
 

これはポピュラーな右手フォームですが、

今からの時代の新フォームも

レクチャーします。

丸山尚貴さん(自営業)

フレットレスでの左手フォームのチェックです。

シマンドル奏法からジャコ奏法までの
左フォームもレクチャーしますが、グリップ奏法の方でも歓迎です。

田口弘之さん(精神科医)

私が参加しているCDからのレッスンも可能で、そのベース・ラインのカリキュラムです。

水戸太郎さん(フリーター)

細かい奏法や部分的に分からない場合は、非公開が条件ですが、動画撮影も可能です。

田村昌平さん(ベーシスト)

これはジャズ・アナライズ・レッスンの風景です。

 

MIDIやマイナスワン音源で、私がサポートしながらジャズ演奏をレクチャーしていきます。

​曲アナライズはプロの方にも喜ばれています。

菊地誠さん(ジャズホルン奏者)

ジャズフルートのアンサンブルレッスン

​アナライズと同時に、トーナリティーでの攻略と、アヴェイラブル・ノート・スケールでの攻略をレクチャーしているところです。

小川広一さん(自営業)

アルアイレとアポヤンドの特質をレクチャー

​フィンガリングでも様々なテクニックがあります。

本山修一郎さん(会社員)

私のオリジナル曲をレクチャーしているところ。

​謎の部分は私から聞くのが手っ取り早いですねw

中川恵乃久さん(会社員)

エレアップにしろウッド・ベースにしろ、

​座ってのフォームはスタンディングとは違うもの。

​特にエレアップは独特なフォームが要求されるので、レクチャーは念入りに。

山本裕己さん(会社員)

アップライトのハイポジション・フォームはエレベにない独特なもの。

​教えてもらわない限り力をどこに入れるのかも推測できないフォームです。

野口雅彦さん(会社員)

右手角度でのグルーヴの変化をレクチャー

​角度によりビート感も変化していくのを確認しつつ

中野ヒデカツさん(会社員)

譜読みではタブ譜と五線譜のメリットデメリットを比較しながら解説します。

舘野泰輝さん(会社員)

​座った姿勢と立ち姿勢でのフォームの違いを自覚しておかないと、手首や頸椎に負担が掛かることの確認です。

堀田智幸さん(ベーシスト)

左手のパッシングスピードの
上げ方をレクチャー

​肘の角度から身体全体の動きが影響するだけに、究極は武術的な動きと同じようになるのでしょうね。

野原ひとしさん(広告プロデューサー)
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